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  <title type="text">Wonderwall</title>
  <subtitle type="html">MBAから会社に復帰したサラリーマンのリハビリブログ
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  <updated>2007-10-29T13:00:49+09:00</updated>
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    <published>2009-07-12T23:50:51+09:00</published> 
    <updated>2009-07-12T23:50:51+09:00</updated> 
    <category term="学校生活" label="学校生活" />
    <title>ようやく10日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先月は最終日も出社、夜は職場の仲間と飲みに行き、そのまま飛行機へ乗って東京へ。<br />
<br />
その翌日から新しい会社に向かうも、<br />
<br />
想像以上の通勤ラッシュに体力を失い、夜は歓迎会で更に疲弊。<br />
<br />
新しい職場ではまず社内用語や基本的な仕事の進め方から覚えていく一方で、<br />
<br />
中途入社＝即戦力という自意識から見えないプレッシャーを感じて気が抜けない。<br />
<br />
同期もいないので、愚痴をグダグダ言い合って気分解消することもない。<br />
<br />
いやあ、入社から10日経ちましたが、どっと疲れが溜まってます。<br />
<br />
転職ってエネルギーがいるもんだ。<br />
<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-06-20T11:16:37+09:00</published> 
    <updated>2009-06-20T11:16:37+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>引越し作業</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[３０年超の人生で、今回の引越しが１４回目。新卒で入社してからは、１０年間で７回目というハイペース。<br />
<br />
独身のときは自分の車で荷物を運搬できていたのだが、家族が増えるにしたがって荷物も多くなり、今回の引越しなんて自分でできる作業量の限界をオーバー。らくらくパックがあってよかった。<br />
<br />
ところで引越し作業中って、何をすればいいのだろう？中途半端に作業員の手伝いをすると邪魔になるし、かといって何もしないのも申し訳ないし。。。心づけのルールもよく分からないし。<br />
<br />
これだけ引越ししていても、この２つの疑問はいつまでも解決できないんだよなあ。<br />
<br />
&nbsp;]]> 
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    <published>2009-06-11T22:04:46+09:00</published> 
    <updated>2009-06-11T22:04:46+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>日本の雇用環境</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;今更ですが、<wbr></wbr>こんな安定した会社にいながら転職するなんて自分でも思い切った<wbr></wbr>ことをした訳で。。。<br />
<br />
<p>日本の雇用環境の特徴は、<wbr></wbr>正社員に優しく非正規社員には厳しいのは周知の通り。<wbr></wbr>この不景気にも係らず、ボーナス削減といっても平均して１０％<wbr></wbr>減でしかないし、<wbr></wbr>定期昇給の凍結がビッグニュースになったりする。<wbr></wbr>そもそも労組の総本山である連合は、<wbr></wbr>今年の春闘ではベアを要求し、組合員からも顰蹙を買っていた。<wbr></wbr>また正社員を解雇するには厳しい条件や手続きが存在して、<wbr></wbr>組合がある会社の場合は更に難しい。一方で、<wbr></wbr>雇用の調整弁としての役割を期待されていた派遣社員は予想通りの<wbr></wbr>悲惨な状況となっている。この結果、<wbr></wbr>誰しもが正社員のメリットを噛みしめることとなり、<wbr></wbr>正社員は自らが保有している有形無形の既得権に固執、<wbr></wbr>正規と非正規の立場が固定化されていく。<br />
&nbsp;</p>
<p>正社員優遇のシステムは、<wbr></wbr>高度経済成長期のように労働市場のパイが自然に拡大し、<wbr></wbr>誰もが希望すれば正社員になれた時代においては、<wbr></wbr>中流層を厚くして内需を拡大し、<wbr></wbr>経済成長を拡大させるエンジンを作るうえで、<wbr></wbr>優れたシステムであったといえる。<br />
&nbsp;</p>
<p>一方で、人口減や高齢化の過程で経済が成熟期に入り、<wbr></wbr>労働市場の拡大が尻すぼみになると、<wbr></wbr>この正社員優遇の固定化されたシステムにおいて、<wbr></wbr>ひとたび正社員というルートを外れた人間は、<wbr></wbr>新たな正社員の職を探すことはとても難しい。<wbr></wbr>村八分というと言葉が強すぎるかもしれないが、<wbr></wbr>既得権を守りたい正社員からは疎外され、<wbr></wbr>再び正社員に戻ることができず、<wbr></wbr>中長期的には格差が固定化されることとなる。<br />
&nbsp;</p>
<p>多くのエコノミストが主張しているように、<wbr></wbr>格差が拡大したのは小泉政権ではなく、<wbr></wbr>バブル崩壊により景気が悪化してからの話である（らしい）。<wbr></wbr>手元にデータがないのでわからないが、実感としては、<wbr></wbr>その通りだと思う。<br />
&nbsp;</p>
<p>昨年までの就職活動は売り手市場で、バブルの時のように、<wbr></wbr>内定の数を競う輩がいたそうだが、<wbr></wbr>一気に就職氷河期になった今年の新卒組は可哀想過ぎる。卒業時期の景気状態によって正規・<wbr></wbr>非正規への道が分岐し、ひとたび非正規になればその後の再チャレンジの道が狭められてしまう日本の雇用環境こそが、<wbr></wbr>格差拡大の大きな原因だと感じている<br />
<br />
公共事業中心の景気対策や政府による銀行への融資保証制度などで<wbr></wbr>レームダック化した企業を延命させるのではなく、<wbr></wbr>自然淘汰される企業はそのままにすべきである。戦後に農村から都市部へ労働力が流入し経済成長に寄与したように、硬直化した日本の長期雇用制度をより柔軟化し、企業間の人的移動をより自由にすることで成長する分野への労働力の移転を促すことが、中長期的に見て日本の経済成長には重要なのではないかな。<br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]> 
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    <published>2009-05-29T21:49:52+09:00</published> 
    <updated>2009-05-29T21:49:52+09:00</updated> 
    <category term="学校生活" label="学校生活" />
    <title>最近読んだ本</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[決算時期以外は時間的余裕があるので、帰国してからの１年は本ばかり読んでいました。特に経済小説のジャンルにはまってて、気に入った作家の小説を虱潰しに読破していきました。その中でもお勧めは山崎豊子と黒木亮の作品。<br />
<br />
まず「沈まぬ太陽」「華麗なる一族」の作者である山崎豊子の小説は、結末が必ずしもHappyではなくて、読んでいて胸がつかえて苦しいけど、ある意味、ビジネス現場で向かい合う様々な苦悩を仮想体験している感じ。<br />
<br />
黒木亮の小説は、その殆どが事実を詳細に調べ上げて書かれていて、下手な業界紹介本を読むよりも、業界の細部を知ることができる。特に驚愕するのが「エネルギー」という昨年夏に発売された、サハリンプロジェクトや日の丸油田をテーマにした、ほぼノンフィクションの小説。エネルギー業界の特殊な契約形態や価格決定の話もさることながら、デリバティブ取引の技術的な話まで出されては、通常の人は殆ど理解できず、上巻の半分も読んだら諦めてしまうのでは？というぐらい詳しい内容。　<br />
<br />
この黒木亮の小説が、最終的には転職先として商社の財務部門を選ぶ決め手になったのだろうなぁ。<br />
<br />
ちなみに現在の勤務先は６月末で退職し、７月より某商社のプロジェクト財務部門で働くことに決まりました。家は世田谷区の小田急線沿いに借りたのだけど、東京は家賃が高くて、実質的には賃金減な感じです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-03-21T01:13:38+09:00</published> 
    <updated>2009-03-21T01:13:38+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>後任に道を譲るということ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日の日経新聞のコラム「春秋」で、日立製作所の経営陣の異動に触れ、後継者を育てることの大切さが述べられています。<br />
<br />
で、思い出したのが、福岡経済界を未だ牽引する四島司という旧福岡シティ銀行の旧頭取にして、現在はビジネスリーダーを育てる九州アジア経営塾（KAIL)の塾長。既に80歳を超える福岡経済界の長老的存在。<br />
<br />
<a href="http://www.kail.jp/about/president.html">経歴</a>によれば、父親の後を継ぎ頭取に就任した後は、若い時分には地場企業を大手に育て上げるなど豪腕を発揮。一時期名経営者として持てはやされたようだが、バブル時代の不動産投資の失敗が尾を引き、ようやく経営悪化の責任をとって辞任したのが5年前で78歳。<br />
<br />
巷でよく言われているのが、確かに優秀なリーダーではあったが、年齢を経るにつれて成功体験に捕らわれすぎて時代の変化に対応できていなかった上、娘婿が副頭取であったことからもわかるように身内で固めた経営が結局は自らを裸の王様に追いやったのだろうと言われている。<br />
<br />
そんな彼が先日の西日本新聞でKAILについて述べていたのだが、要約すると、<br />
<br />
MBAというのは経営理論の研究の場であるが、KAILはケーススタディを中心とした実践的な経営手法を学ぶ場である。<br />
<br />
とのこと。。。それを読んだ時の反応は、(,,ﾟДﾟ)。経営に失敗し、MBAのこともよく理解していない御老人が、若者を指導して次世代のビジネスリーダーを育てようなんて、老害としか言いようが無い。<br />
<br />
福岡を含めた九州の経済界の問題は、７社会（九州電力、九電工、西部ガス、福岡銀行、西日本シティ銀行、西鉄、JR九州）の元経営層である御老人たちが、主要ポストについて強大な権力を持っているということなんだよなあ。<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-03-21T00:41:40+09:00</published> 
    <updated>2009-03-21T00:41:40+09:00</updated> 
    <category term="会社生活" label="会社生活" />
    <title>東京</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職先は社宅が提供されないそうなので、ネットを使って夏から住む住宅を探しています。<br />
<br />
が、やはり東京は高い。<br />
<br />
同じ広さを比べても、 交通の利便性や住環境は大して良くないのに10万円ほどは高い。<br />
<br />
こんなに高い住宅費を、サラリーマンは普通に払ってんのだろうか？<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
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    <published>2009-03-14T21:46:28+09:00</published> 
    <updated>2009-03-14T21:46:28+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>ETC装着</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[近所のオートバックスに行き、ETCを取り付けてきました。<br />
<br />
特に高速に頻繁に乗るわけでもなく、以前知り合いのオジさんが料金所で収納の仕事をしていたこともあり、皆がETCを使い始めて彼がクビになったらいかんな～という不可解な理由でETCは購入していなかったのだが、転職して東京へ車を運ぶ際のメリットを考えて、ようやく重い腰を上げました。<br />
<br />
開店と同時に到着したにもかかわらず、整理券番号は20番。開店前から並んでいる人もいたようで（主に年配の爺ちゃん婆ちゃん、きっと開店時間なんて押さえてなかったんだろう）、早めに整理券を配り始めた模様でした。<br />
<br />
そして1時間待って受付が終わり、装着作業は更に3時間待ち。作業時間を含めると、朝から5時間もかかってようやくETCがうちの10年落ちのCRVに装着されました。<br />
<br />
ETCは値段に5000円ものバラつきがあったものの、機能の違いが余り良くわからない。とりあえず5250円の助成があるので、一番高いPanasonic製のを購入しました。留学中の友人がTOSHIBA出身だったので、最近はTOSHIBA製を優先的に購入しているのだけど、ETCはありませんでした。<br />
<br />
そしてETCカードを装着。「カードが装着されました」という音声を何気なく聞いていたら、以前聞いたことのあるVoiceが。。。あわてて説明書をめくると、日高のり子の声とのこと。つまり、タッチの「南ちゃん」とか、トトロの「さつき」の声をやっていた声優。<br />
<br />
うーむ。値段の差はこれだったのか・・・。<br />
<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-02-25T23:36:30+09:00</published> 
    <updated>2009-02-25T23:36:30+09:00</updated> 
    <category term="雑感" label="雑感" />
    <title>英語力</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[さっぱりわからない、と言うほどではなかったけど、久しぶりにNativeの日常会話のスピードを体験して、自分の英語力が、想像以上に低下していることを気づかされました。<br />
<br />
で、なぜそこに至ったかといえば、アメリカに残してきた銀行口座の解約手続きを質問すべく、とりあえず銀行の代表番号に電話してみたのですが、、、<br />
<br />
まず最初の音声ガイダンスは問題なし。<br />
<br />
これで行けると思って、オペレーターとの会話に突入。<br />
<br />
「名前は？口座番号は？住所は？母親の旧姓は？」などなど、次々に発せられる質問に卒なく回答。<br />
<br />
よし、行ける、と思ったのもつかの間で、<br />
<br />
「＃＃＃＃＃？」<br />
<br />
へ？２回聞き直してもよく理解できず、つい迂闊にもNoと答えたら「Checkを送るからByeBye」ってな感じで電話が完了してしまった。。。Please speak slowlyといえばよかった。。。<br />
<br />
あれは何だったのだろうか？きっと、まだ清算されていないCheckはあるか、という質問だったような気がするのだが、電話が切れてしまった今となっては２度と聞きなおすことができない。電話で話すときは、できるだけ英語が出来ない風を装うという生活の知恵を、すっかり忘れて普通に話したのも失敗の原因でした。<br />
<br />
日本で会う外国人とは話してても聞き逃すことはめったにないんだけど、それは彼らが日本人にもわかりやすく話してくれているんだよなあ。英語ってやっぱり苦手だ。。。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-02-17T00:44:22+09:00</published> 
    <updated>2009-02-17T00:44:22+09:00</updated> 
    <category term="学校生活" label="学校生活" />
    <title>東京</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日の21時からNHKで放映されていた沸騰都市シリーズの最終回、「Tokyoモンスター」は見ごたえのある番組でした。クオリティーの高いドキュメンタリーはさすがNHKならではで、こういう番組を見ると、数千円の受信料など安い！<br />
<br />
しかし、改めて考えると、東京という都市はとても美しい。以前ある友人が東京の都市計画の不備を挙げ、不揃いなビル群のデザインが醜いと言っていましたが、自分にとっては、逆にその不揃いさが有機的な組織体として、カオスのような雰囲気を醸し出していて、美しい。<br />
<br />
思えば、自分が最初に東京に来たのは9歳のときでした。初めて見て驚いた高層ビルは赤坂見附のプリンスホテルとニューオータニのビルで、また今では高層ビ ルに埋もれてしまった40階建ての霞ヶ関ビルも輝いて見えました。日没後に夕闇の中に浮かぶ東京タワーを見て、東京に来たことを実感したものです。<br />
<br />
しかし今や、30階建て以上の高層ビルは300棟近くに上り、東京の景色は一変してしまいました。また池袋から渋谷を経由して品川へ抜ける地下の高速道路が近々完成し、東京タワーは3年後に電波塔としての役割 を終え、墨田区に新東京タワーが竣工する予定になっています。空から地中まで、東京中心部は改造しつくされてしまいました。<br />
<br />
ただ、常に変化し続ける都市だからこそ、東京人としてのアイデンテティを保持するための、人々の心の拠り所を確保しておくことが必要なのではないのかな。それはやっぱり、この番組でも取り上げられていたように、また映画三丁目の夕日に見られるように、東京タワーがその存在になるのではないかと思います。<br />
<br />
番組によあると、森ビルは東京タワーのお膝元である虎ノ門に新たな高層ビルを建設するようです。<br type="_moz" />]]> 
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    <published>2009-02-01T18:30:17+09:00</published> 
    <updated>2009-02-01T18:30:17+09:00</updated> 
    <category term="会社生活" label="会社生活" />
    <title>転職活動終了</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。<br />
第３Qの決算作業に忙殺されて、気づいたら２月になっていました。<br />
<br />
ちなみに、「新年あけましておめでとうございます」、というのは、<br />
「新年」と「あけまして」が同意なので、使い方としては間違っているようですね。<br />
<br />
さて閑話休題。１０月より行っていた転職活動に、ついに決着がつきました。<br />
<br />
ある企業の財務部門に応募していたところ、<br />
適性検査、SPI、４回の面接、性格テストなどを経て、<br />
１月に合格をいただきました。<br />
<br />
まだ少し悩んでいるところですが、<br />
７月から東京へ行くことになりそうです。<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
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